development

開発ノート

● D&Dで、データセットや置換ファイルをセットできるように変更。

● *replace指定直後に変換が実行されるように変更。
● [Shift]+[マウスホイール]で、スクリプトエディタ上の文字サイズ変更

● シナリオ作成時のパラメータをデフォルトに戻す@@clearsetting追加。
● その場セレクト→[文字1|文字2|文字3…]で、中の1つをランダムに選んで表示します。

● データパック作成機能
● 合成で画像サイズ指定
1.8a
● 付属シナリオ修正
● 置換ファイル内で“!”表記することで$なし変換する。

● カレントパス変更機能
● Nove起動機能
● シナリオをドロップするとエディタに表示

● 画像合成機能搭載
● システム置換追加

● @@output=[ファイルパス] → シナリオ作成時に、出力結果を指定されたファイルとして出力。
● @@outputrun=[ファイルパス] → シナリオ作成時に、出力結果を指定されたファイルとして出力後に実行。
● @@run=[ファイルパス] → シナリオ作成直後に、指定されたファイルを起動。
● %c[] → 起動時に1からスタートする数値を記述されるたびにカウントアップして表示。[]に数字が入ればそこからスタート
● %cstock[] → 最後に実施された%c[]の値を呼び出します。
● %dstock[数値] → %dと同じく乱数を生成しますが、そのときの値をストックし、%dstock[]でストックした値を呼び出せます。
● データセットファイル[.json]で、置換ファイルの追加ができるようになりました。→ “置換”:“[置換ファイル名]“
● 正規表現置換(.rpx)追加
● *outputコマンド追加 → 出力の形式をテキスト形式/HTML形式/ティラノ形式/Hachi形式で指定できます。
● データセットファイル[.json]で、ヘッダとフッタファイルが追加できます。→ “ヘッダ”:”[挿入テキストファイル]
※ヘッダとフッタで呼び出されるテキストは置換されません。
● データセットファイル[.json]で、”推奨値“のデフォルト設定ができるようになりました。→ “推奨”:“2,2,3,4”
● トップ画面生成。将来的にはWizardに?

● シナリオスクリプトでデータセット/置換ファイルの絶対ファイルパス指定が可能になりました。簡易作成画面で選択するとき[Shift]キーを押しながらクリックすると、ファイルダイアログが開き、絶対パスでのファイル指定ができます。
 → カレントフォルダとは別のフォルダにあるデータセットや置換ファイルが利用できるようになります。
 → カレントフォルダにある[置換_共通.rpl]は必ず適用されます。
● 出力画面の右クリックメニューに[:コマンド行を取り除く]を追加しました。ノベルゲーム用のシナリオにはゲーム専用のコマンド行が記述されている場合がありますが、これを実行することでコマンド行を削除することができます。
● 置換ファイル指定で、置換ファイル名の頭に”!“を付けると、”$“無視の置換が行われるようになりました。これを使用することで、既存の小説の固有名詞を”$c1“等の置換文字列に変換することができるようになりました。
● [Ctrl] + [+/-]でエディタのフォントサイズを変更できます。

機能追加予定

● HTML5の直接出力
● RPGツクールMVの会話イベント出力
● Hachi4.0の各種シナリオ出力(動画/MMD自動操作/RPGツクールMV会話出力)
● 変数機能の搭載
● 青空文庫変換

  • development.txt
  • 最終更新: 2019/09/15 12:41
  • by mooncat